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リセマラのやり方・当たりキャラ

最終更新

リセマラのやり方・当たりキャラ

『スターオーシャン:アナムネシス』のリセマラのやり方・当たりキャラについて紹介します。

リセマラのやり方

①ゲームをインストールする
②チュートリアルを終了させる
③プレゼントから紋章石を獲得する
④キャラガチャを引く
⑤当たりキャラが出ればリセマラ終了!
出なかった場合は①に戻る

※★5限定キャラガチャ含めて★5キャラを3体引ければ、現時点の最終ミッションまで問題なく進めます。
※武器ガチャに関しては、キャラよりも優先度が低く、無課金でも武器錬成で★5まで作成可能なため、キャラガチャ終了後の端数で引く程度で問題ありません。

リセマラの当たりキャラ

リセマラSSランク(大当たりキャラ)

キャラ
評価

リーンベル
リーンベル(シューター)はシューターながらレンジSのバトルスキルしか持っていない代わりに、優秀なタレントを複数備えている!
距離の条件はあるものの遠距離ならば50%の代ダメージ上昇、近距離ならば35%の代ダメージ上昇+被ダメージ15%カット効果を付与できるので、自身の特殊なバトルスタイルを活かし、敵や状況に応じてレンジを切り替えて戦おう!
即死回避があるため誤って攻撃を受けた際にも耐えられる点も強み。

リーンベル
リーンベル(アタッカー)は破格のATK上昇値を味方に与えることができるキャラクター!
近距離限定とはいえATK+75%は尋常ではなく、更にアタッカーとシューターに遠距離時にAP回復速度を速める効果も与えるため、適度な距離を保ちレンジを切り替えて戦うことで圧倒的なDPSを叩きだせる!
ただし、攻撃モーションが少々トリッキーなので慣れが必要かもしれない。

イヴリーシュ
イヴリーシュは初の味方の復活が行えるキャラクター!所持しているタレントの効果は最近のエースキャラにしては若干控えめだが、ラッシュコンボの性能に強さが集約していて大ダメージに加え味方の復活効果と自身にINT+100%を付与する。
復活時のHPは1の為シングルでは中々使いにくいが、マルチでは味方との連携で回復をしてもらったり回復までの時間回避に専念してもらうことで比較的容易に戦線を立て直すことが出来る。
回復スキルでのラッシュゲージ効率があまり良くないため、攻撃スキルでゲージを溜めるのがオススメ。ヒーラーというよりは、回復も出来るキャスターに近い。

フェイト
フェイトはタレントの「スポーツ万能」の効果により味方全体のATK+30%出来るだけでなく、「デストラクション」の全属性の代ダメージを+15%する効果と、「静かな闘志」の効果により自分のみだが攻撃に火・光属性を付与する効果により、実際の代ダメージは更に伸びる。
現環境において属性ダメージを付与できる効果はとても強いため、大変有能なアタッカーと言える!

ソフィア
ソフィアは「やりくり上手」「現役女子高生」とメテオスォームの付与効果の併用により消費AP-80%、INT+120%という驚異のダメージ効率を叩きだせる!驚きの速さとは言えないが、「コネクション」により詠唱時間を短縮できることも嬉しい。
攻撃魔法一択ではなく、味方にATKバフを撒ける点も評価が高い!

マリア
タレントの"リーダーの素質"は全体の与ダメージ+40%(進化後)の効果があり非常に強力!更にラッシュコンボにより敵のバフの解除&味方全体のクリティカルをアップさせられるため、パーティーの火力を大きく引き上げることができる!

クリフ
とにかく火力が高く、スキルのヒット数も多いためラッシュコンボにも繋ぎやすいと純粋な戦闘能力では全キャラ中最強クラス!ただし、パーティー全体に効果を付与するタレントは持っていないので、良くも悪くも自己完結しているキャラクターと言える。

クレア
ラッシュの付与効果「与ダメ+80%」が魅力的で、是非ともラッシュの起点としたいキャラクター!「高嶺之花」の被ATKダメージ-30%も現状ではほぼ腐ることがなく、どんなパーティー構成でも役立つ!
性能だけで見ればエース級に比べ多少劣る部分もあるが、エース級でないがゆえに育成や限界突破が圧倒的にしやすい点が良い。

レイミ
進化後に使用できるようになる「荒燕・翔」の性能が尋常じゃなく、これを連発しているだけで完封できることもある!タレント「フォーチュンベイビー」と「ムーアの末裔」により、試練の塔でも輝くキャラクター!
マルチでは荒燕の連発により敵を浮かせ過ぎないように注意。

レナス
初のラッシュコンボダメージを増加させるタレント「ラグナロクの夜明け」がとにかく優秀で、タレント被りやパーティー構成を一切無視してパーティーの火力を大きく引き上げることが出来る!
「創造神」のATK+30%(全体)はフィデルの効果値よりも若干劣るものの、ラッシュコンボの付与効果「DEF-30%(敵全体/20秒間)」があるためパーティー全体の与ダメージで考えると勝るとも劣らない!

シルメリア
所持しているタレントのうち全体に効果のある3つが全てのロールに効果があるもので、どんなパーティー構成でもしっかりと火力に貢献することが出来る!
タレントの構成もラッシュコンボの付与効果もマリアと似ているので、ヒットカウンターの継続時間延長を取るかバフ解除+パーティー全体へのクリティカル発生率+40%を取るかで使い分けよう!

クロード
アタッカー、ディフェンダー限定とはいえATK+50%の補正値があまりにも高く、ラッシュコンボの付与効果でも全体に与ダメージ+30%の効果があるため圧倒的な火力上昇が見込める!
加えて、通常攻撃のAP回復量+100%の効果によりクールタイムを設ける代わりに通常攻撃で間をつなぐことも出来るので、全体的な火力は更に引き上げられる!
ヒーラーに被ダメージ-20%を与えるタレントも優秀で、回復役がやられにくくなることでパーティー全体が安全に戦える。

レナ
タレント「癒しの光」の効果で、回復技を使わなくても近距離武器装備の味方が回復し続ける!加えて自身の詠唱時間を80%短縮できるため、迅速な回復で従来のヒーラーと比べてパーティーの立て直しが圧倒的にしやすい!
ラッシュコンボで味方のクリティカル率を大きく上げられる点も高評価で、高防御の敵に対しての解答になり得る!

ディアス
タレント「エクスペルの剣豪」の効果で味方全体にDEF+20%と被ATKダメージ-20%の効果を付与できる上に、近距離武器装備の味方には加えてHP25%以下で怯まない効果と与ダメージ+20%の効果を付与できると、中々に詰め込まれたキャラクター!
自身のみだが「孤高の剣技」の効果で更にATK+30%とDEF+20%されるため、圧倒的なステータスとなる!

アルベル
タレント「漆黒の号令」の効果がロール指定の割に補正値が低い代わりに、「歪みの眼光」の効果により敵全体のDEFを常時-30%することが出来るため、敵によっては単純にATKを引き上げるよりも多くのダメージを与えられる!与ダメージアップと組み合わせることで相乗効果が期待できる点も評価が高い!
ラッシュコンボも威力・追加効果共に優秀!

理由

マリアのタレント「与ダメージ+40%」というのは物理攻撃と魔法攻撃どちらにも効果があり、どんなパーティー構成になっても最大限効果を発揮できること、また、クリティカルアップの効果により防御力が高い敵に対しても強引にダメージを取れることから、SSランクと判断しました。

クリフは、攻撃力上昇・消費AP軽減・クリティカル発生率上昇のタレントを全て所持しており、圧倒的な威力と回転率で敵にスキルをお見舞いすることが出来ます。加えて、驚異的な倍率のラッシュコンボを持っているため火力に置いては他の追随を許しません。以上のことより、SSランクと判断しました。

レイミの一番の強さは「荒燕・翔」の尋常ではない性能と言えます。攻撃範囲、攻撃速度、レンジ、ラッシュゲージ効率、どれをとっても優秀で、敵を高く浮き上がらせる効果もあるためレイミ一人で複数の敵を完封することすら可能です。加えて有用なタレントを複数所持していることから、文句なしのSSランクと判断しました。

クレアはタレントの「アぺリスの加護」がとにかく優秀で、詠唱や攻撃の妨害を気にせずに行動できるようになることから間接的にパーティーのDPS(damege per second)を上げることが出来ます。加えてラッシュコンボの付与効果が起点として優秀な点、育成・限界突破のしやすさを踏まえSSランクとしました。育成難易度から考えると破格の性能と言えます。

レナスはやはりタレントの優秀さが群を抜いており、特に火力の中心とも言えるラッシュコンボの威力を上げられる時点で他のアタッカーと比べて頭一つ抜けていると言えます。また、ラッシュコンボの付与効果が優秀なのにも関わらず威力が他のキャラクターよりも高めに設定されていることも加味し、SSランクと判断しました。

シルメリアはマリアとレイミの優秀な部分を引き継いだような性能をしており、非常に腐りにくいタレント攻撃性能の高いバトルスキルを併せ持っています。更に「ユグドラシルの恵み」の効果による自動回復も行えるため、ソロでの安定感は最高クラスと言えます。以上のことより、SSランクと判断しました。

クロードは初のロール限定で絶大な効果を付与するアタッカー。ロール限定とはいえATK+50%は尋常ではなく目に見えて火力が上がります。バトルスキルに関しても使いやすいものが多く、通常攻撃でAPを溜められるようになることからラッシュゲージ効率を上げられる点も評価に加えSSランクと判断しました。クロードの登場によりシューター以外を使うメリットが大きくなったのは嬉しいですね。

レナは今までのヒーラーの常識を覆すキャラクター。近距離武器の味方限定とはいえ回復スキルを撃たなくても味方を回復出来、余裕があるタイミングでは全ステータスアップのバフを撃てるためバッファーとしての役割も持てます詠唱時間も圧倒的に短いためラッシュゲージを溜めるのも早く、消費AP軽減と即死回避もあるため欠点らしい欠点が見当たりません。
文句なしのSSランクと言えます。

ディアスは個々の修正値としては若干低いものの、一人で最大4つもの効果を味方に付与できるディフェンダー。ディフェンダー修正のお陰でただでさえ高くなったステータスに大量の底上げが入るため、凄まじい安定感で味方の壁役として立ち回ることが出来ます。ラッシュコンボの威力も高く、攻防共に活躍できることからSSランクと判断しました。

 

現状、SSランクにシューターが4人入っていますが、それぞれの特徴として
マリア】マルチ向き。どんなパーティー構成になっても気にせず戦うことが出来る。ラッシュコンボの威力が低い。エース級なので育成難易度が高い。
クレア】マルチ向き。タレント二種が攻防に役立つ。攻撃のレンジがあまり長くないため他のSSランクシューターほど安全に戦えない。エース級ではないので育成難易度が低い。
レイミ】シングル向き。唯一の全状態異常無効持ち。単騎でどこへでも行ける強さを持っているが、大きく敵を浮かせてしまうため意識しないとシューター以外の味方の攻撃を阻害してしまう可能性がある。エース級なので育成難易度が高い。
シルメリア】シングル・マルチ両対応。マリア・レイミの強みを引き継いでいるが、防御面が若干不安。打ち上げのない荒燕を持っているが、ラッシュゲージ効率はあまり良くない。エース級なので育成難易度が高い。
という風になっています。「向き」といってもどちらかと言えばそちらの方が活躍しやすい程度のものなので、基本はどんな場でも活躍できるものと考えて下さい。

[マリアとシルメリアの比較]
マリアとシルメリアはタレント構成が被っていることからよく比較されます。

マリアのみが持っている良い点として
・被ダメージ軽減タレントがあるため強敵のターゲットを取っても即死しにくい
・ラッシュコンボで敵のバフ解除が可能
・ラッシュコンボで味方全体のクリティカル発生率を上げることができる
・消費の軽いエイミング・デバイスが使いやすい
シルメリアのみが持っている良い点として
・自動回復タレントがあるため多少の被弾ならば気にせず行動できる
・ヒットカウンターの延長が出来る
・ラッシュコンボの威力が高い
・消費は重いがエイミング・ウィングのスキル性能が高い

と、両者が方向性の違うメリットを持っているため一概にどちらの方が優秀とは言えない状態です。
何に重きを置くかによって使い分けるのが正解と言えます。

 

リセマラSランク(当たりキャラ)

キャラ
評価

ミカエル
ミカエルは味方が戦闘不能になることで全スタータスが上がり、最大100%まで上昇する。シングルでは自身が操作しているキャラクターが最後まで立っていることが多いためタレントの効果を受ける機会が多いが、マルチだと基本的に全員が死なないように立ち回る上に自分以外が戦闘不能=取り返しがつかない状況となることが多いため、死にタレントとなる可能性が高い。
「義憤の導火線」を差し引いてもステータスやラッシュコンボの威力は他のキャラクターに引けを取らないため戦闘能力としては問題ないが、タレントの補正値が若干低い点に注意。

ネル
全体的にスキルのヒット数が多く、ラッシュゲージを稼ぎやすい!更にタレント「静謐なる足音」の効果によりパーティー全体のスキル回転率を上げられる!ラッシュコンボの威力が低めなので、手数でカバーしよう。

ミキ
進化すると強力な全体回復を使えるようになる!ラッシュコンボの自動回復効果がとても便利で、効果時間中はほぼ死ぬことがなくなる!ラッシュゲージ効率が良くないため、敵に攻撃をするのではなく全体回復を連発してラッシュゲージを溜めるようにしよう。

ヴィクトル
パーティー全体のDEF上昇と自身が狙われやすくなる効果に加え、HPが10%以上残っていれば高確率で即死しないタレントを持っているため盾役としては最上級!調整で全体に与ダメージ+10%とHP25%以下で怯まない効果を付与できるようになったため、パーティー内にいるだけで相当の貢献が出来るキャラクターになった!

フィデル
全体的にバランスが取れていて非常に使いやすいキャラクター!タレント「質実剛健」がとにかく優秀で、パーティーにいるだけで物理攻撃職の与ダメージに大きく貢献することが出来る!意外と柔らかいため、出過ぎないように注意しよう。

ミリー
ラッシュコンボに即時回復効果があるため、いざと言う時に緊急回避手段として使える点がとても優秀。現状、属性ダメージが高く設定されているため、「父ゆずりの法術」の全属性の与ダメージ+30%効果はボスの弱点を突く以外にもしっかりとしたダメージの底上げになる。

ラティクス
本人の火力としては他のアタッカーに劣るが、紋章術をメインとする職のサポート力とスキルの使い勝手を考慮すると優秀なキャラクター!敵のヘイトを集めるディフェンダー寄りの動きをすると大活躍できる。

ミュリア
スキルの範囲が優秀で、多くの敵を巻き込んで攻撃することができる!ラッシュコンボの威力も高く、INT+80%の効果により魔法攻撃に関して右に出るものはいない!

フィア
クリティカル発生率とクリティカルダメージを大幅に引き上げるタレントを持っている。
補正値が高いので嵌れば強いのだが、クリティカルがどれだけ出るかで代ダメージが大きく変わるため、安定した運用が中々難しい。
ハイランダーのプライドの効果で防御を捨てて火力を上げている点も含めて、玄人向けのキャラクター。
超高防御の敵の登場により、それらの敵が出てくるミッションでは最適解になり得る。

アンヌ
タレント「内助の功」の効果とラッシュコンボの組みあわせで、パーティー全体のクリティカル発生率を80%引き上げることが出来る!全体的にスキルのヒット数が低めなので、ラッシュゲージを貯めにくい点に注意。
超高防御の敵の登場により、それらの敵が出てくるミッションでは最適解になり得る。

イリア
「体術の心得」「比類なき観察眼」「ひたむきな想い」の3つの火力に関するタレントを持っているが、ボス戦向きでなかったり対象が狭すぎたりとでいまいち全力を発揮しづらい。
ラッシュコンボは威力こそ低いもののアタッカー・キャスターの消費AP-30%が優秀で、次のラッシュにも繋げやすくなる。バトルスキルのモーションが優秀なので、積極的に攻撃を行いラッシュを狙っていこう。

リセマラAランク(妥協ライン)

キャラ
評価

エマーソン
自身がシューターにも関わらず、すべてのスキルのレンジがSであるため近接戦闘を強いられる。ステータスはシューターのままなので、慎重な運用が求められてしまう。

ダリル
タレント「国を思う心」の効果によりパーティー全体の消費APを軽減出来る点は便利。現状強力な人間系のボスがおらず「カミューズ流の真髄」が活きにくいが、今後の高難易度クエストによっては特攻キャラクターとして重宝される可能性がある。

ロニキス
パーティー全体のINTを上昇させるタレント「紋章術への目覚め」を持っているが、多く使われるキャラクターが物理に寄っているため中々効果を活かしにくい。タレントにAP消費軽減がないため、ラッシュコンボの詠唱時間短縮の効果を得てもスキル2発で打ち止めになってしまう点も厳しい。

フェイズ
タレント「選ばれし才知」により常時詠唱時間が80%短縮されるため、与ダメージは-20%されてしまうものの驚異的なスピードで魔法が発動できる。しかし、流石にレンジSで発動するにはリスクが大きすぎるため、実質2枠のバトルスキルが腐ってしまう。INT版シューターのような感覚で操作しよう。

リムル
二種類の防御関係のタレントを持ち、キャスターにあるまじき防御力を誇る。更にタレント「ギムドの願い」の効果により並の攻撃では怯まないため、敵に狙われたとしても詠唱を中断させられない点も優秀。しかし、すべてのスキルが自身に対してのみの効果でラッシュの威力も低いためマルチでは貢献しにくい。

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